スキップしてメイン コンテンツに移動

投稿

昔使っていたドメインを誰かがさらっていきました

昔使っていたドメインの期限が切れたので、ほっておいたら、ホームページ作製業者の方が再取得されたようです。 もう、うちのドメインではありませんので、お間違えなく。 kx-●●●●●●●●●.com です。 うちのホームページとして http://www.kx-●●●●●●●.com  があちこちにまだ登録されていますが、まったく関係ありません。

ヤフー検索は元に戻ったか?

「パソコン教室 東京」「パソコン教室 世田谷」「パソコン教室 三軒茶屋」などすべて戻ったようですが、グーグルと比べるとグーグルにないページがたくさん出ています。グーグルとの違いを出すために、グーグルではまったく無価値と評価しているページをあえて出しているといったところでしょうか。

ヤフー検索がまた変更

有用とは思えないページがまた上位に。 日本語対応ということで日本のチームがなんかしたらしい。ヤフースタッフブログとかいうのに書いてあった。壊すのはやめてほしいね。各国のヤフーで検索すると、あまり前と変わっていないが、日本のヤフーでは、トップページ以外のサブのページが上位にくるという不具合がまた発生している。いきなり申し込みページなどにリンクされても検索した人は困るだろうに。 こういう変な現象は、検索結果件数が多いものに多いようなので、サーバーへの負担などが原因かもしれない。 先日からお教えしているジャズピアノの「メロー&クリスタル」さんのサイトが「ジャズピアノ教室 世田谷」でヤフー、グーグルとも第1位となっていたのがよかった。変更前は、8位ぐらいだった。 「サイトが(ヤフーから)無くなった~!」という悲鳴を送ってきた「整体 小田原」のほっとおあしすさんも復帰していた。 まぁ、うちの「パソコン教室 東京」もそのうち治るでしょう。 グーグルは、「パソコン教室」40位ぐらい、「パソコン教室 東京」「パソコン教室 世田谷」「パソコン教室 三軒茶屋」すべて第1位です。

html lint の点数

lintは、C言語のデバグツールです。文法的な間違い以外に構造的な間違いを探してくれます。 html lintは、C言語のlintの名前をもじったもので、ホームページの構造、文法の間違いについてW3Cに準拠しているかを検証するツールです。100点を満点として減点式で点数をつけてくれます。 一部の人々によると、W3C準拠はGOOGLEでは意味があると思われています。このプログラムでよい点を取れるホームページ作成業者は良い業者だと主張している無知な人までいます。 上位表示されているページを見ればわかるとおり、ほとんど意味はありません。 意味がないのは、ホームページ作りは日進月歩で、美しく便利に作られたホームページほど、昔制定されたような厳格な決まりにはあてはまらないからです。しかし、文法的な間違いがあったり、あらゆるブラウザで見ることができなかったりするページは、検索エンジンの評価以前の問題でしょう。勘違いしている人はW3Cが絶対だと思っています。ヤフーやグーグルもこの矛盾には対処しているようで、W3C推奨うんぬんより多くの内容がある利用者にとって良いページを上位にしているようです。昔は、評価基準が貧弱で文法がW3Cに準拠していることしか見ていなかった時期があったのでしょう。そんな時代がW3C神話を産んだということですね。 うちの教室では、「W3Cに準拠している」は、文法的な間違いがないことを意味しています。ケイエックスはW3C教(狂)ではありません。経験に基づいた独自の検証方法でより検索エンジンに好かれるホームページ作りをお教えしています。 ちなみに、うちのトップページを100点にしてみましたけど? 順位は変わらないどころか下がるのでは? 実験中。(笑)

ジャズピアノ教室

今日は、ケイエックスパソコン教室受講生の方の作品。 ご本人のデザインです。 世田谷のジャズピアノ教室メロー&クリスタル http://www.pianovocal66.com/ 指導内容は、 「サーチエンジンに好かれるには、凝ったページにしないこと。」 W3C非推奨であるフォントタグの削除が基本。 まだまだ入っていますけど… 作った翌週には、「ジャズピアノ教室 世田谷」でグーグル1位。 「ジャズピアノ教室」でも数ページ目には出るようです。

「パソコン教室 東京」2位(ヤフー検索)

 数年間1位だった「パソコン教室 東京」、ここ数ヶ月3ページ目以降だったのが、再び1ページ目に出るようになりました。(グーグルは相変わらず1位です。)  以前と同様に「より良いページ、サイトを上位に表示する」という姿勢が戻ってきたような、来ていないような。グーグルのはっきりした表示順位決定システムと比べると貧弱な感じです。以前のように「申込みページ」や「講座紹介のページ」ではなく、トップページが表示されるようになったのは、改善の証しなのでしょう。  グーグルは統計学的手法でSEOが可能です。それに比べるとYahoo!はSEOスパム業者泣かせになっているようです。(笑) ケイエックスがいつも主張しているように、「よいページを上位表示するのが検索エンジンの使命である。」という自覚が少しですが感じられます。    整体療術の月招庵さんですが、ヤフー検索で「整体院 渋谷」、1ページ目を維持しているようです。うちの手から離れ、ご本人がかなり書き直していますが、基本的にうちのデザインですので、よい結果を維持しているようです。MSN検索も1ページ目(たぶん1位)に出ています。  ヤフーで「ハワイアン」で検索すると、うちの受講生のうちの買い物カゴプログラムを使っているサイトが1ページ目に出ています。数年前にほんの少しSEOの基本をお教えしただけですが、基本は、「よいサイトであろうとすれば、自然に上位に表示されるものだ。」というそれだけのことです。その当時、SEOなどという言葉はありませんでした。日本で最初にパソコン教室で「検索エンジンで上位表示させる方法」を教えたのはケイエックスだろうと思います。  連日のようにSEO詐欺業者からメールや手紙が来ますが、うちが何位なのかも知らずに電話帳(iタウンページ)で調べて送っているようです。ほとんど詐欺ですので、ひっかからないようにね。

うちも予約が取れません。

 本に書かれてしまうほど予約が取れないで有名な教室がありますが、ケイエックスも個人教授ですので、土日は予約がなかなか取れません。  うちは、もともと若干名の受講者しか受け入れていません。土日のみ希望の方は数週間待ちであることをお伝えし、お待ちいただくか、平日の夜などに変更していただいております。  うちの場合は、5時間か10時間分のおまとめ払いをしていただいておりますが、領収書を毎回書くと非効率であり、帳簿付けも煩雑になるためです。5時間分ですと、2日(2時間+3時間)~3日で使い切ってしまいます。  消化しきれない大量のチケットを売りつけ、予約をさせず、期限切れにさせるなどということはありえません。